『われわれは朝は改革者で
夜には保守主義者になる。』
ラルフ・ウォルドー・エマーソン(哲学者 思想家)
活動に適した時間帯があるようです。
とくに朝の3時間はゴールデンタイムといわれていて、
難しいことや重要なことをやるといいようです。
朝の3時間は午後の6時間に匹敵するともいわれています。
朝は脳の疲れもとれて、クリアになっていて、
生産性持たかく、誰にも邪魔されず作業効率がよく
集中できます。
起きてから4.5時間立つと脳も疲れてくるので、
その時は雑務や簡単な作業が向いているようです。
午後になるにつれてやる気も落ちてきますから、
仮眠をとったり、起きてから16時間後は
運動をするといいといいようです。
夜は覚えたいことやできるだけ思考が良くなるような
情報に触れると前向きに考えられるようになっていくと思います。
私もこれを取り入れてから、時間にゆとりが
生まれるようになりました。
朝時間がないという人は15分とか30分でも
重要なことにあててみるといいようです。
習慣になれば、その積み重ねで人生が変わっていくと思います。
朝が弱い人はそれをまずは克服するために
早寝早起きの習慣を身につける必要があるかもしれません。
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