1日の時間の使い方を考えてみる

『良き人生はいい時間の積み重ねである。』

西岡光秋(詩人)

1日24時間ありますが、寝てばっかりだと

おもしろくありません。

寝るにしても大谷選手みたいに寝る目的をもって

寝るのであれば、10時間必要かもしれんが、

だらだら寝ていると1日を台無しにしてしまいます。

とくに午前中の時間と一人になる時間は

価値があるようです。

創造的なことやアイディアは一人の時間と夜疲れてからより、

朝の方が生まれやすいようです。

朝起きてから3時間はゴールデンタイムと

いわれていて、脳も疲れが取れ、生産性も

高く午後の3倍以上のことがこなせるようです。

そのため最も価値ある事(やりたいこと、自分でやろうと決めたこと)に使うと

いいようです。

最初は変化を感じなくても続けることで

その小さな積み重ねがやがておおきな成果に

つながっていくと思います。

午前中に重要なことを終えることで

時間も余るようになり、ゆとりも生まれます。

そうすれば、仕事のない日の午後は好きなことに使うことができます。

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