『幸福においてもまた不幸においても
同様に重要なのは現実の過去や現在や未来に
何があるかではなく、私たちが何を想像し
感じているかなのだ。』
タタルケヴィッチ (哲学者)
幸も不幸も心を変えることで変わっていきます。
起きてしまったことは変えられませんし、
生きていれば、辛い経験もあります。
ただ、その解釈や受け取り方をかえることで感じ方や
未來の現実を変えることができます。
ある人は困難にあって、ダメだと思うかもしれませんが、
ある人は成長のチャンスと受け取るかもしれません。
受け取り方が変われば、行動が変わり、
未來の現実が変わっていきます。
人間はほっとけば、マイナス思考に陥りやすいようです。
マイナス思考も癖ですから、普段から夜や朝に
感謝できることをノートに書いたり、できたことよかったことを
書き続けることで新しい神経回路ができ、何か大変なことが
あってもポジティブに考えられるようになっていきます。
決まった時間を時間を決め、書く習慣を
身につけることで思考がよくなれば、
人生が好転しよりよくなっていきます。
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