おはようございます。
今日も元気で顔晴っていきましょう!
いくら自分に完璧を求めても、完璧は自分なんてどこにもない。
結局、自分や他人の失敗から、学んでいくしかないんだ。
レーシングドライバー アイルトン・セナ
アンソニーロビンスも完璧主義は一番低い基準と言っています。
完璧を求めても完璧はないようです。完璧を求めると何もできなくなります。その結果成功もできなくなります。
結局は成功するためにはたくさんの失敗をし、そこから学ぶしかないようです。失敗は成功へのプロセスだったのです。
失敗を失敗でなく学び、経験と受け止めることができるのが成功者の資質のようです。
