『いかなる障害があっても、やけを起こさず、
深く考え抜いて前進を続けてこそ人間なのだ。
考えず、計画をせず、逆境に負けてしまうのでは
動物と同じである。』
趙永植(慶熙大学の創立者)
人間は考える葦であると哲学者のパスカルは名言を残していて
考えて豊かになるとナポレオンヒルも言っていたそうです。
人間は何かを想像し、想像していくことができます。
何も考えずに生きていると誰かのために生きていくしか
なくなりますが、思考は現実化するといわれるように
自分の人生についてどう生きたいか考え
想像すれば、それが実現していく可能性は高いようです。
毎日そのことに考えているうちにそれが無意識化されることで
それに必要な情報を脳が集めてくるようになり、チャンスに気づきやすくなり、
自然と行動もするようになるようです。
高い志や夢を持てば、障害や困難もありますが、
本当に心から望んでいることであれば、それをも
乗り越えていけます。
乗り越えることで人は成長し、成長した分だけ
それにふさわしい結果がついてくるようです。
障害や困難にあっているとしたら、成長するチャンスですし、
それを乗り越えてでも叶えたい夢かどうか試されているようです。
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