できることを続けているうちにやりたいことが見えてくる

 

『時々自分が何をしたいのか見つけるために

ともかく前進し、何かやってみるしか仕方ない時がある。

すると、行動し始めた瞬間に自分の気持ちがはっきりわかるものだ。』

ヒュー・プレイサー(作家、カウンセラー)

 

 

何でもいいからやりたいことをやってみているうちに

好きなことや得意なことが見つかってくるようです。

 

やらなきゃいけないことでなく、やっていて楽しいこと

没頭できること、そのためなら努力と時間を惜しまずできることが

本当にやりたいことだと思います。

 

小さい時は体を動かしたり、プラモデルとつくったり、

工作したり、漫画を見ながらそれを真似て書くことが好きでした。

 

小学5年生からは少年野球チームに入り、毎週日曜に

練習するようになり、親に夕方ノックをしてもらったり、

体力をつけるために腕立てや筋力トレーニング

マラソンをするようになっていました。

 

それからは野球馬鹿で30歳までは野球一筋でやっていましたが、

野球選手にはなれないので、何をしたらいいのだろうと思っていました。

 

独立して経済的自由を手に入れたいと思うようになっていました。

いろんな仕事がある中で何か独立して経済的に自由になれる方法を

探していましたが、コンビニで5年、築地で5年働きながら

ビジネスにチャレンジして、成功することができ、

その夢が叶いました。

 

成功できるまではこのまま自分はどうなるのかと思ったこともありましたが、

あきらめずにできることをやり続けていたらできるようになっていました。

 

今ではコロナの影響や会社の体制が変わり、いろいろあり本業の収入は落ちましたが、

本当の自由を手に入れたいと思って、毎日できることを続けています。

 

脳科学では自分が心の底からそう思うようになっていくようです。

 

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