悔いのない1日を生きる

 

『今日が人生の最後の日のように生きよう!

もしかしたら、そうかもしれないから。』

ロビー・ベルソン(俳優)

 

そうですね!

実際のところいつまで生きられるかどうかは

誰もわかりません。

 

時間がないからできないと言ったら

もったいないかもしれません。

 

人間は何をするか選択する自由は与えられています。

 

仕事も生きている間にすべて体験できないくらい

あります。

 

そのなかで今日が最後の日だとしたら

もしくはあと何日しかないとしたら

時間がないからできないといわず、

やりたいことをやって死にたいですね!

 

大谷選手みたいにやりたいことで

お金も使い切れないくらいはいってきたら

一番いいですが、そこまでいかなくても

自分ができないと思わない限り、時間さえかければ

いろんなことができるようになっている可能性はあります。

 

せっかく生まれてきたのですから、可能性を

蓋をするのでなく、最大限に引き出していけたら

いいですね!

 

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