『成功への旅路にあって、いろいろなことに挑戦し、
学びながら成長を続けている発展途上人たちは
年齢が障害になるなど考えもしない。』
ボブ・モワット(作家)
一生懸命生きていれば、
何歳になっても何か身につけることはできるようです。
向いていないこともあるかもしれません。
それは好きでないことかもしれません。
運動選手や音楽はある程度、生まれ持った天性の素質が
必要かもしれませんが、一流を目指す以外は
やればやったなりのことはできるようになります。
好きなことは難なくできてしまうものもあるかもしれません。
若いころからパソコンに慣れていたり、仕事で
毎日している、もしくは小さい時からなれしたしんでいるものであれば、
当たり前にできていしまったりします。
私の場合は小学生に5年から筋力トレーニングを
やっていたので、トレーニングをすることが苦に感じません。
むしろ一時やっていない時期があり、自分らしくなく
感じていました。
20年近くやっていなかったので、どうかなと
思っていたのですが、少しずつ戻すことができたのは
小さい時からトレーニングをすることが当たり前に
なっていたからだと思います。
元々勉強は嫌いでしたが、自分の能力を高めるための勉強や
そういった分野には興味があり、時間さえあれば、できますが、
脳が疲れ切ってしまうようで、とことんやりたくても
休ませるしかないようです。
好きなことであれば、何歳になっても
才能は開花し伸ばしていけるようです。
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