『夢を持ち続けて頑張れば、
暗闇の道にも光が差してくる』
高橋尚子(マラソンの金メダリスト)
そうですね!
私も大学の浪人時代をのりこえられたのも
夢があったからです。
長い暗いトンネルに入ってしまった心境でした。
その中でも大学で野球をやりたいという思いが
強かったので、苦手の勉強を克服することができ、
4浪目に光が見えてくるようになり、
無事挫折することなく乗り越えることができました。
苦しかったですし、どうなってしまうのだろうという
不安もありましたが、夢があったので、あきらめることなく
乗り越えることができ、逆にこれ以上苦しいことは
ないだろうなんでも乗り越えていけるという自信になりました。
人は夢や希望なしには生きていけないと思います。
少なくても何かしたら楽しみや希望をあるから
生きていけます。
一時的に希望を失うこともあるかもしれませんが、
新たな希望を見いだすことはできます。
希望をもって前を見て生きている限り
人が成長するのは困難や問題に直面しているときなのですから
悪い出来事は良くなる前の出来事でしかないようです。
どんな時でも希望と持って生きていけたらいいですね!
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